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現在、下記の製品は、すべて完売いたしました。
龍と甲骨文字のデザインを制作販売します
龍は、古代中国では皇帝の象徴としてあがめられてきました。また、甲骨文字は人類最初の象形文字として大量の遺跡が中国では発掘されています。いづれも、高貴で大衆に迎合しない人とは違った目で世の中を判断し、高い精神レベルで世の中を渡っていくためのグッヅとして最高の素材です。
こんな表札は如何ですか!
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中国の青銅鏡

■直径 75mm 重さ 150g 中国の交通大学製
■価格 8,000円
■太陽の光で白い紙に映すと、ルノアールの絵が映ります。
■なぜ青銅鏡が開運商品なのか?
(1) 中国の青銅鏡は紀元前1000年頃より、清の時代まで神秘的な霊力を司るものとして王家や占星術師に良く使われてきました。妖怪や化け物の正体を見破る破邪の力を持つとされ、卑弥呼が邪馬台国を統一する際にも利用されていたようです。神社やお寺の御神体として祭られている場合も多いようです。
「異聞録」には、鏡のもつ要素として、火の力と水の力があると説明されています。つまりその製造過程で鋳造と焼き入れを行いますが、これが水と火の精霊の念をあらわしたものと考えられます。水と火は陰と陽という2元をあらわすものですから、宇宙の太極を意味するものと考えられます。
中国占星術には、「水火既済」という言葉がありますが、これば運命を観る際に水と火のバランスが取れていればすでにその方は救われていて開運をする必要もないという意味があります。すなわち、この青銅鏡を部屋に飾ることによって、悪い霊的な作用を破り、五行的エネルギーのバランスがとれるようになり、これが結果的には開運につながるようになるのです。
(2)青銅自体が、邪気を追い払います。
お寺や神社では、銅を多用して建築を行いますが、その理由に神聖な霊気を保つために、邪気を追い払う目的があるのです。
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